« 2009年5月 | トップページ | 2009年7月 »

2009年6月

2009年6月22日 (月)

発想の切り替え中

お久しぶりです(と、いつも書いている)

雑貨EXPOを半月後に控え、かなり緊張気味な私です。

あれもこれも欲張って同時進行するも、中枢の私がついていっていない気もする一方で、1年前の私だったらかなりアブナイ状態になっていそうなのに、今の私は1年前の数十倍の濃度の仕事をしていながら、ケロっとしているような気もします。ちょっとは成長したようです。

さて、先日書いたエクスマ塾が、いよいよ明日で終わりです。

いつも次回への課題を持って帰るのですが、仲間たちはとっても上出来な感じがして、「あ~、遅れを取ってるなぁ」って焦っちゃうんです。

でもこれは結構他の仲間たちも同感らしく、これがまた刺激になるんでしょうね。

ところで、このセミナーを受けていると、販促物の作り方が今までとちょっと違うんです。

この切り替えがなかなか、なかなか・・・でしてねー。

先生と初めてお会いしてから、2年くらいでしょうか。私なりに手法を真似てきたつもりでしたが、ちょっとつまむのと、取り込むのとでは大違い!

使う脳みそがちょっと違うような感じで、切り替えるのにすごい意識が必要ですね。

最近富みに脳みその動きが低下してきているのでwobbly、こういう刺激はイイですねup

ということで、23日は一日不在です。お急ぎの皆様、すみません。24日にはまたパワーアップして出社します!!

2009年6月15日 (月)

いまさら感動したポータブルオーディオ

段々更新の間隔が開いておりますが、元気にしております。

欲張って色んなことをしているせいか、時代の流れがこうなのか、サザエさんの異名を取るいつもバタバタな私のせいかわかりませんが、とっても忙しく充実した日々を過ごしております。

今日開けた(瓶じゃなくて栓)ワインは南アフリカのInkspotっていう赤なんですが、全然高いワインではありませんが、結構好きな味で大満足です。ちょっと赤い顔をしながらご機嫌で書いております。(朝読んでおられる方、すみません)

4月から始まった二つの英会話スクール。

とっても良いんですよ!内容も先生も違うけれど、どっちも和気藹々としていて、活気があって。火曜日は大井町っていう駅の近くなので、帰りにLABIに寄ってつい電化製品を物色して帰ったりして。

水曜日は秋葉原でビジネス英語。ここで宿題が出たり、自宅での学習を宣言したりと、ちょっとモチベーションを上げられてしまい、久しぶりに英会話教材を毎月取り寄せることにしました。「NON STOP ENGLISH」っていうのなんですが、暇を見つけてリスニングをしてみたり、歩きながら頭の中でシャドーイング(1語遅れくらいで後について真似する)をしてみたりしています。

せっかくなので移動時間にもできるように、ポータブルオーディオに入れようと思い、こないだの火曜日のレッスンの後、英語熱が高まっているときにLABIに寄りました。

本当はウォークマンは二つ持っているんですが、ひとつ行方不明になっていたので、、音楽用と英会話用と分けようかな、なんて思いながら売り場へ行くと、日々進化しているんですねー!

といっても、ソニー派の私はほかのメーカーの売り場にはまったく目もくれず、ウォークマンだけで感動して帰ってきたわけですが、ヘッドフォンに内臓されているウォークマン、ちっちゃいスピーカーのついたウォークマンなど、色々あるではないですか!!!

今まで、スティックタイプのディスプレイが小さいタイプにこだわってきた私ですが、このカードタイプでスピーカー付きのNW-S636Fがすっかり気に入ってしまいました。

一個行方不明とはいえ、どこかにあるのは確実だし、買うべきか我慢するべきか・・・・・

悩みながらも、今までの私の使い方はスピーカー付きというのが理想だったではないか!?あんなに欲しかったスピーカー付きではないか!?という原点に立ち戻り、やっぱり買ってしまいました。

しかし、予想以上にイイ!

姪や甥のiPodをいじるも、いまいち馴染めなかった私も、日本生まれのウォークマンはすぐ使えるのです(笑)

ニッポン万歳!ソニー万歳!などと心の中で絶賛しつつ、珍しくクラシックや癒し系の音楽を入れてお風呂のドアの前で音楽をかけながら癒されていた私です。

あ!で、結局あまりにもこのWMを気に入ってしまい、分けようと思っていた音楽も英語も全部一緒くたに入れてます(笑)

しかもやっぱり見当たらなかったもう一個のWMももちろん見つかりましたーhappy01sweat01

2009年6月 2日 (火)

倖田來未さんのコンサート

先週末、代々木体育館で観てきました!
ラッキーなことに最前列!

エロかっこいいクゥもお茶目なクゥもとにかくエネルギーいっぱいで、ステージは彼女の愛で溢れていました。

ラブソングでは声を詰まらせて歌えなくなるシーンもあり、ラストの曲はきっとクゥ自身と皆への応援歌だったんだろうな、と思える詞を涙をポロポロ流しながら歌って終了しました。

彼女の泣き顔を見ながら、泣き顔って不思議な魅力があるんだなぁって、つくづく思いました。

しょっちゅうしょっちゅう泣く人はともかく、ふと見せる泣き顔は、ステージ用のメイクを素顔に見せてしまうくらいに表情が素になって、心理的な距離がグッと縮まるんですね。

それにしても衣装だけで8000万円の豪華なステージ、ブラックアイドピーズっていう私は知らなかったですがsweat01、有名なグループのゲストのサプライズと、見応え充分のステージでした。

« 2009年5月 | トップページ | 2009年7月 »

2016年4月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

最近のトラックバック

無料ブログはココログ