映画・テレビ

2011年1月29日 (土)

取材づいています♪

今日は一件取材をしていただき、もう一件掲載頂く記事の原稿を書かせて頂きました。

発行日などが本決定になりましたら、改めてアナウンスさせて頂きます。

2月1日の朝9時前後も弊社の商品をテレビでちょこっと紹介して頂ける予定です。

ワクワクlovely

ありがたいお話ですheart01

しかし、浮かれてばかりはいられません。

メディアで宣言することに限ったことではありませんが、、言ったことは実行しないといけないので、後に引けなくなるという境地に立たされます。

「大丈夫なのか、私??」という不安もたまによぎるのですが、そのたびに「なんとかしてきたではないか!」と言い聞かせております。

今年も早一か月が終わろうとしていて、焦ること、嬉しいこと、行動に自信が持てないことに日々揺れておりますが、お陰様でなんとなくつじつまが合うというか、単月で見るとうまく行っているようで、ほっとしています。

以前の自分よりも少しずつハードルが上がっているとは思うけれど、「失敗しても成功しても、神様は悪いようにしないよね!」という、おめでたい信頼のもと、自らを表舞台(?)にひっぱり出すようにしています。

ということで、、今年は営業イヤーを自分に掲げ、色んな所にでかけて行こうと思っております。1月は新年会などのイベントが重なってしまい、顔を出せない会もいくつかあったのが残念でした。

いや、十分に出かけていると思うぞ!

なんていう声も聞こえて来そうですが、今年は活動の質を少し変えてみようと考えております。

またみなさんにお会いした時に色々とご相談、というかアンケートというか、質問攻めにするかもしれませんので、その時はよろしくお願いいたします。

2010年9月 3日 (金)

9月5日夜、ケアマネの次姉がNHK BS「ミッション」に出演します。

先日のガイアの撮影の時に偶然お話を頂き、次姉の緑がテレビ出演させていただくことになりました。こちらもドキュメンタリーです。

実はあのガイアの後、「二人のお姉さんはどうなるの?」と心配してくださる方もいらしたのですが、長女の薫はファインでも働いているものの別の仕事もやっていて、次女の緑は、千葉でケアマネージャーとして活躍中で時々メディアにも取り上げていただいております。

http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/chiba/kikaku/100/5.htm

今回のドキュメンタリーの主人公は、介護での事故を専門に扱っておられる弁護士さんだそうで、姉はそこに出てくる介護施設のスタッフとして出演するようです。

私もあまり姉の仕事ぶりは見ていませんので、とても楽しみです。

彼女は父の看病の為に介護の世界に入ったのですが、もともとおばあちゃん大好きなこどもだったようで、まさに天職だったようです。利用者さんの話をすると目じりを下げ、とてもやさしい笑顔になります。

介護に携わる方だけではなく、ご家族が介護施設に通われている方など、どうぞご覧下さい!

●放送日:9月5日(日) PM9:00~
 NHK-BSハイビジョン

●番組名:「ミッション」

http://www.nhk.or.jp/mission-blog/next_mission/58207.html

2010年7月21日 (水)

7月27日(火)22:00 ガイアの夜明けに出演します!

ご縁があり、テレビ東京さんの「ガイアの夜明け」の取材を受けまして、弊社ファイン株式会社ならびに私、清水直子が出演させていただくことになりました。

実は昨日の放送でチラッと映りました。内容は当日までのお楽しみ、というか現在編集中と思われますが、なんと言ってもドキュメンタリーなので、テレビの前で恥ずかしさに悶えること必至のような気がします。

まぁ、裏話はともかく、弊社の社内の様子もちらりと出ておりますので、もしお時間がございましたらご覧頂ければ幸いです。

テレビ東京さんでは7月27日 火曜日22:00~

BSジャパンさんでは7月30日 金曜日21:00~(だと思います)

地方によっては2週遅れだったり曜日や時間が違いますので、「相続」がテーマの時にご覧戴ければと思います。

ちなみに弊社の取材内容は予告にあった「骨肉の争い」ではないので、その辺りは期待しないで下さいね(笑)

http://www.fine-revolution.co.jp/osirase1/osirase2010-tv.html

2009年10月15日 (木)

ウォンテッド

WOWOWづいておりまして、英語のリスニングも兼ねて、洋画を観ております。

アンジェリーナ・ジョリーが車から身を乗り出して銃を撃ちまくる写真に惹かれて観てみたんですが、なかなかハードな映画なんですね。

うだつの上がらないダメなサラリーマンが、ある日命を狙われたのをきっかけに、自分も暗殺者へと転身するお話なんですが、このアンジェリーナさんの訓練の厳しいこと!

肉体的な訓練もさることながら、まず初めに受けるのは、質問。

「あなたはなぜここに来たの?」

人のせいにしたり、成り行きで、みたいなことを言おうもんなら、ボコボコにされますpunchannoybearing

自分の意思で、目的があって仲間に加わったのだ、と言わない限りは許されません。

命をかける仕事だけに、自分の意識というものがとても大きく影響するのですね。

主人公の心が揺れるたびにこの質問が繰り返されます。

私たちの仕事も同じだなぁ、と思います。

やらされている仕事はシンドイ。でも、今ここにいるのは、全て自分が瞬間瞬間で選んできたことの結果。

人のせいにせずに、しっかりと責任を取らないといけませんね。

実は、ウォンテッドを観た日のその昼に行った講演会でも同じような話をお聞きしました。

その先生に、良くも悪くも何かあった時に自分に聞く3つの質問を教わりました。

1.私は何をしたいのかを自問自答し、言葉にする。

2.なぜそれは起こったのか?

 「誰々にこう言われたから、その通りにしただけ」など、人のせいではなく、自分が主体となり、自分はどう関与したのかを考える。

3.もっと良くするにはどうしたら良いのか。

人のせいにするのは簡単なんですが、やっぱり突き詰めていくと自分の中に解決策があり、決めるのは自分なんですよね。

1日のうちに二回も続けて来た同じメッセージ、「自分はどうしたいのか」をしっかり自分に聞いて、形にして行こう!と思った連休でした。

と、いいつつもう次の週末が来ちゃいますね(笑)

2009年10月 2日 (金)

キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン

珍しく映画の話題を・・・

WOWOWが今日から11月末まで二ヶ月間980円だというので、昨晩久しぶりに入ってみました。

せっかく開通したのですが、やっていた映画があまり面白くなかったので別のBSへ。

そうすると以前観たかった「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」というレオナルド・ディカプリオ演じる実在の詐欺師とトム・ハンクス演じる捜査官の映画が始まるところだったので、つい観てしまいました。

レオ様は先日も「ギルバート・グレイプ」を観たところでしたが、今回も上手だなぁと思いました。あんまり演技の上手とか下手とか、この映画は素晴らしいとか語れる人間ではないのですが、つい引き込まれてしまいました。

始まりがいきなり捕まったエピソードからなので、あまりヤキモキしなくて済むのですが、ああいう嘘やハッタリで固める人生って私にはできないので、あの度胸と頭の回転のよさにちょっと感動してしまいました。

たった二時間前後、映画の世界に浸っただけで、その数時間後も、うっかりすると何日も何週間も余韻を楽しめる映画っていうのは、本当にすごい力がありますね。

そういえば以前CSに勤めていらっしゃる方とお話しする機会がありましたが、「やっぱり映画は映画館で観てほしい、他の観客と場を共有し、自分以外の人の反応を感じてくることもひっくるめてその映画だから」、ということでした。

ごもっともですね。

照れくさそうに目を真っ赤にしたり、会場が明るくなったとたんにメイクを気にしてうつむいてしまう女性達と並んでお手洗いでメイク直しをしたり。

他の人が全然反応しないシーンで私一人しゃくりあげて泣いてしまったり。

ロマンチックな映画のあと、やけに目がハートになっちゃったり、がっかりしたり、他のカップルをうらやんだり(笑)

色んな思い出が付随するのが映画館の良さでもありますよねslate

ついつい金曜ロードショーとかで済ませてしまうけれど、また映画館に足を運びたいなぁ。

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